みなさん、こんばんは。

千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです。

週前半の火曜日、本日も会員様との作戦会議や交際中のデートプラン相談など、一人ひとりの成婚に向けて精力的にサポートを行っております。

さて、昨日は最新の離婚データから見る対話の重要性について触れましたが、本日は習志野市の結婚相談所「結び115」の仲人・井上先生との対談企画から、「優しいのに交際が終了してしまう男性の共通点」について取り上げます。

【婚活あるある】「優しい男性はモテる」は勘違い!?女性仲人が本音で解説

 

相手に気を遣いすぎて自分の意見を言えない姿勢は、時に交際の進展を妨げる大きな要因となります。

要約してポイントをお伝えしますね。

1:何でも合わせる姿勢は責任の丸投げになりやすい

デート先を「どこでもいい」と相手に委ねてしまう行動は、一見親切に見えて、実際は選択や決断の負担を女性側に背負わせてしまいます。

自分の希望や候補を提示した上で相手の意向を尋ねるという、主体的かつ柔軟な姿勢こそが信頼に繋がります。

2:本音の自己開示が対等なパートナーシップを育てる

私自身、結婚当初は貯金残高が45円しかなく、立派なリード力など何一つありませんでした。

それでも妻と信頼を築けたのは、見栄を張らずに自分の現状や意思を伝え、対等な立場で話し合ってきたからです。

顔色を窺う関係ではなく、素直に意見を交わせるチームメイトになることが不可欠です。

3:主語を自分にして二択で提案する習慣をつける

「あなたはどうしたい?」ではなく「僕はこれがしたいけれど、あなたはどう?」と伝えるだけで印象は大きく変わります。

選択肢を絞って提案し、小さな違いをユーモアに変えて共有することで、女性は安心して本音を話せるようになります。

みろく結婚相談所では、千葉県船橋市・大網白里市を中心に、表面的なテクニックにとらわれず、人生を笑顔で支え合える本物の絆を親身に伴走サポートしております。

一人で頑張る婚活に少し疲れてしまった時は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか。

 

みろく結婚相談所

代表 島田 堅太郎

(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)

 

▼みろく結婚相談所(公式サイト)

https://369-miroku.jp/

▼LINE

https://lin.ee/YFAd8Pq

▼Instagram

https://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja


\外房エリアの相談も増えてます!/

大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、

地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!