犬好きか猫好きかで、性格が違います。

100%ではありませんが、当たっていることは多いです。

 

犬好きな人

犬は可愛がって育てれば育てるほど、飼い主に忠実になります。

猫よりも感情表現が素直です。

 

情を注いだ分だけ自分にも返してくれる。

犬好きな人はそんな恋人を求める傾向があります。

「あなたがいないと生きていけない」というセリフは大好きです。

 

お相手には常に「好き!好き」と言ってくれることを望みます。

強くつながっていたいという考えから、常に一緒にいたいと思っています。

趣味なども一緒にと、考えています。

 

猫すきな人

猫も可愛がれば可愛がるほど飼い主になつきます。

犬に比べると忠実よりかは、気まぐれなところがあります。

猫を2匹以上飼っている人はわかると思いますが、とてもヤキモチやきです。

もう一匹の猫を可愛がると、怒ったりしてしまいます。

そこが可愛いのです。

 

恋愛ですと、ドラマチックな恋愛を好む傾向にあります。

ヤキモチを焼いてすねてみたり、お相手を困らせたりして、ドラマの世界に

いるような恋愛は、いつもドキドキします。

 

犬から見るとドライでクールな印象がありますが、心の奥底でつながっている

"信頼"を大事に考えています。