紫陽花は"魔除のの花"とも呼ばれていまして、幸運のお守りにもなる

とても縁起の良い花です。

 

梅雨がきて、何かやる気がなくなったり、動きが鈍くなったりで

「幸せこないかな~」と思っている方におすすめです。

 

6のつく日にやる紫陽花のおまじない

今度は26日ですね。

紫陽花の花を逆さに吊るすと、その紫陽花が"魔除"となり、

あなたのことを不運から守ってくれるというおまじないです。

 

半紙に黒のペンで自分の名前、生年月日を書きましょう。

その半紙で花を包んで、あとは、玄関だったりキッチンへ逆さにつるだけです。

悪い運気を退散させることで、良い運気が入ってくると言われています。

 

26日に吊るしたのであれば、来年の26日まで、1年間紫陽花を吊るしておきます。

 

紫陽花を1本そのまま吊るしておくのはちょと・・・・・。

というときにおすすめなのが、紫陽花の花びらを財布や通帳に狭んでおくと

いうおまじないもあります。

紫陽花の花びらを4つ、半紙に狭んで押し花のようにしてください。

それをお財布や通帳に入れておくと金運があがります。

 

紫陽花は幸運を運んでくれますので花瓶に飾るだけでも効果があります。