婚活を頑張っている男性は近い将来最良の方と出逢いプロポーズを心込めて伝えます。
「なんて言ったら良いですか?」「何処で行ったら良いですか?」「今からドキドキです」
二人の結婚への気持ちが固まり始めた頃に男性から女性へのプロポーズをして結婚を
申し込みます。この頃はほとんど全員の男性は緊張を強いられ落ち着かず胸が高鳴ります。
それで良いのです。大切な結婚の申し込みですから「じゃ宜しく」などの馴れ馴れしい
言葉は禁句です。最近のアンケート調査によるとプロポーズを受けた女性の約2割の方が
「自分のプロポーズは残念だった」と言っているそうです。「出来たらやり直したい」と
そんな思いを明かしています。女性が望むならプロポーズのし直しも良いかも知れません。
なかなか言い出さない彼にしびれを切らした女性が自分からプロポーズをして、結婚は
目出度く決まりましたが、ほとんどの方が後日改めて男性からプロポーズするそうです。
8割の方の感動プロポーズに反して、残念なのは直接ではなくラインやメールでの
「結婚して下さい」との事。まさか?!本当?!と思いきや、本当の事なのです。
「恥ずかしいから」との理由ですが、しんどい思いで生涯の伴侶を探しやっと出逢え
肝心なプロポーズがラインだなんてありえない。一生一度のこの時は対面でお相手の目を
見て静かな所でして下さい。緊張して泣きながらの方もいました。それで良いのです。
大切な人生の心に刻まれるステップですから、思いの程を頑張ってあなたの言葉で
貴男の声で言って下さい。「大好きです、幸せにします。結婚して下さい」って。
一生の伴侶として選んで下さった方がいる至福、有難さ。プロポーズは必ず対面で♪
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結婚相談所埼玉 齋藤企画
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