お見合いから交際に進み何度かデートを重ねる中で、お互いの気持ちが自然に響き合い
結婚を意識するようになりプロポーズとなる。婚活を卒業され結婚した方のプロポーズ
の言葉を伺うと、中には残念なプロポーズの報告もありました。ほとんどの方は
思い出深い心に響くプロポーズだったはずですが中には、残念なプロポーズも・。
①街を歩いていて突然「もうそろそろ結婚決めようか?」と、サラッと言われました。
プロポーズってもっとロマンチックだと思っていましたが、彼らしいのでOKしました。
②「結婚いつにする?君が決めて良いよ僕は君に合わせるから・」がっかりしました。
③「嫁さんになれよ 結婚するのイヤか?」プロポーズを楽しみにしていたのに残念。
④「料理は出来ないけど、良いよね?」せめて頑張って勉強するよと言ってほしかった。
折角のプロいポーズでしたがお断りして、次の方は感動的にしてくれて幸せでした。
⑤「子供の育て方が判らなくて心配だけどお願いします」と正直なので快諾しました。
以上、上記は残念だったプロポーズの内容です。プロポーズは緊張してしまいつい
予期せぬ事を言ったりもしますが、お相手への気持ちを心を込めてお伝えください。
結婚相談所 埼玉《婚活恋愛電話相談 寂静直通09090117497お気軽に♪》
結婚相談所埼玉 齋藤企画
<ホームページ>https://www.saikika.com/
<インスタグラム>http://www.instagram.com/jakujo_saito

